会社概要
AIコンサルティングを通じて、企業の事業プロセスを根本から再設計する。
人間の可能性を再定義する
人間は抑圧されている。社会構造から否が応でも設計された価値観や認知に基づいて、人間は認識し行動し自らを責め、他者を羨む。しかしながら、それは社会に定義された人間の仮初の姿である。人間はもっといける。人間はもっと輝ける。人間の価値を再定義する。これを目指して、あらゆる価値を創造するのがWerdeXという箱です。
法人としての超人化
ニーチェが個人に対して超人を構想したように、WerdeXはその精神を法人という単位に拡張する。 自らの物語を紡ぎ、自己を超克し続ける組織。それが我々の目指す"法人としての超人"である。
行動指針
人を疑うな、構造を疑え
人が悪いのではない。気づく機会がなかっただけだ。WerdeXは人を責めない。構造を変える。
素直に穿え
表面的な課題に留まらず、本質に真っ直ぐ向き合う。素直さと鋭さは両立する。
納得は全てに優先する
数字でも権威でもなく、自分自身の納得を判断基準にする。
自らを責め、仲間を信頼しろ
責任は自分に、信頼は仲間に。この非対称が組織の強さになる。
一次情報に当たれ
一次情報に当たれ。先人の知恵を吸収しろ。自ら学ぶ者だけが、自らの物語を描ける。
染まるな、染めろ
既存の常識に染まるのではなく、自らの信念で環境を変えていく。
メンバー

代表取締役 CEO
狹川 龍雅
Ryuga Sagawa
2024年から40社以上の生成AI導入を支援。上場企業への新規事業立案コンサルティング等を経験し、ヴェルデックスを創業。担当領域は、生成AIソリューション提案とプロダクト開発のプロジェクトマネージャー。

共同創業者 / COO
志村 光陽
Koyo Shimura
早稲田理工大学院にて機械学習や深層学習を活用した研究開発に従事。その知見を活かし、都内のAIコンサルティングファームでエンジニアリング業務、研修講師、コンサルティング業務らを経験。AIソリューションエンジニアとして多様なプロジェクトのPMを務める。
沿革
株式会社WerdeX 設立
AIパートナー事業 開始
伴走型AI開発コンサルティング 開始
コーポレートサイト リニューアル